第5分団


 
平成30年度トピックス

◆6月23日(土)に消防操法大会報告会が開催され、第5分団2部の団員が出席しました。小型ポンプの部1組で優勝した選手は緊張の面持ちで壇上に上がり、支部大会への意気込みを披露してくれました。


◆6月17日(日)飯能日高消防署屋外訓練場で第31回飯能消防団消防操法大会が開催されました。第5分団からはポンプ車の部、小型ポンプの部に各1隊が出場しました。ポンプ車の部は惜しくも支部大会出場とはなりませんでしたが、小型ポンプの部では優勝し、支部大会への出場権を獲得しました。当日は、後援会、OB会、自治会、選手のご家族など多くの方が応援に駆けつけてくださいました。第5分団一丸となって支部大会に向け頑張りますので、引き続き応援よろしくお願いします。



小型ポンプの部 1組優

操法大会選手紹介
6月17日(日)に開催される第31回飯能消防団消防操法大会に出場する選手と出場順位を紹介します。
【ポンプ車操法 (出場順位 6番)】
指揮者:吉田 佳正
1番員:榎本 哲也
2番員:藤野 亮典
3番員:清水 力
4番員:築地 紀久
【小型ポンプ操法(出場順位 1組5番)】
指揮者:鈴木 渓太
1番員:馬場 翔冴
2番員:親松 亮
3番員:高橋 真司

◆2018年5月28日(月)操法訓練
操法大会本番まで1か月をきり、ますます練習にも熱が入ってきました。
そんな中、5分団後援会、OB会の皆様が激励に駆けつけてくれました。本番では、練習の成果を発揮し、最高の操法が披露できるよう引き続き練習に励みたいと思います。

◆2018年5月20日(日)全団員訓練
飯能日高消防署屋外訓練場で全団員訓練を行いました。全団員訓練では、来月の操法大会に向けた訓練を実施しました。5分団からは、ポンプ車操法、小型ポンプ操法に各1隊出場します。本番まで約1か月となりましたが、引き続き練習を行い良い結果を出せるよう頑張ります。応援よろしくお願いします。

◆2018年4月8日(日)入団式
飯能日高消防署にて平成30年度飯能消防団入団式が行われました。5月分団には新たに、遠藤拓耶団員と小島秀之団員の2名が仲間へと加わりました。2名は飯能市が推進する“農のある暮らし”「飯能住まい」の制度を利用して、南高麗地区に移住してきた仲間です。1日も早く消防団活動に慣れ地域の安全安心のために協力して活動していきたいと思います。本年度も5分団をよろしくお願いいたします。
(左:小島団員 右:遠藤団員)
 
平成29年度トピックス

◆2017年11月19日(日)特別点検予習
早朝より特別点検に向けた訓練が行われました。大変天気も良く、5分団一同、25日本番に向けて各団員気合いの入ったイキイキとした表情で各予習を行うことが出来ました。渋田分団長率いる第5分団として、本年の締めくくりにふさわしい5分団らしさで本番に挑んでいきたいと思います。

◆2017年10月29日(日)全団員訓練
早朝より異例の大雨の中、防災センター室内にて行われました。服装規律から小隊、中隊訓練等本番に向けた訓練を行いました。また、警察署員の方から交通法規の講習も受け、実のある充実した1日となりました。

◆2017年7月2日(日)中継放水訓練
隣接区域である第3分団、第4分団、第5分団合同の中継放水訓練が行われました。今回は第4分団さんの区域である、小瀬戸地内の小岩井取水場の下の川より自然水利を利用し実際の火災を想定したリアルな訓練形式でした。距離も長いため小型ポンプの送水圧力の確認であったり、無線を使用しながら連携をとり合いお互いに協力しあいながら実りある訓練となりました。最後のご挨拶の中で、第3分団小川分団長のお言葉にもありましたが、今日の日の訓練を機に隣接区域である第3・4・5分団団員共々普段からコミュニケーションをとり、互いに情報交換等日々やっていく事も大切な事との教えもあり、団員共々日常の訓練の必要性や連携していく大切さを感じることが出来ました。

◆2017年6月10日(土)歓送迎会
第5分団として歓送迎会が行われました。前分団長として、永きに渡り惜しまれながらも勇退されました山田様の送別会となりました。冒頭のご挨拶では、16年間のご功績の中で数々の経験されたお話から、最後には私たち現役に対して心温まるエールを頂戴しました。渋田分団長、小谷野副分団長より花束や記念品の贈呈を行い、笑いあり、涙ありのすばらしい会となりました。また、今年度より清水本部部長として第5分団に戻ってきて頂き、団員一同「おかえりなさい」と声を掛け合ってる姿が何よりも印象的でした。さらには、師岡副団長、大野副団長にもご参会頂き、会に花を添えて頂けたことに皆が感謝の気持ちを抱き、今日の会を通して第5分団らしさが垣間見えた一日となりました。

◆2017年5月21日(日)全団員訓練
今年度、当分団として渋田分団長率いる新体制のもと、はじめての全体での訓練となりました。

(中央)渋田分団長 (左) 小谷野副分団長 (右) 清水本部部長


新入団員からベテランの団員共々互いに確認しながら、実際の火災を想定した水出し訓練を行いました。この訓練により1部、2部共に、新しい気づきや再確認といった意味で大変充実した内容を得られました。各部に持ち帰り今後の課題や、方針を改めて共有することにつながりました。


今年度1年、無火災を目標に5分団一同精進して参ります。
◆2017年4月9日(日)入団式が執り行われ,この度第5分団に新入団員 奥秋君(大学生)が私たちの仲間に加わって頂きました。とても明るく、若くて大変頼もしい青年です。第5分団全体でサポートしていくと共に、一日でも早く地域の活動に参加できる環境をしっかりと整えていこうと思います。平成29年度も変わらぬご愛顧のほど宜しくお願い申し上げます。

 
平成28年度トピックス

◆2017年1月7日(土)飯能日高消防署にて、出初め式が執り行われました。地域の安心安全の為に団員一同今年も1年日々励んでまいりますので、何卒宜しくお願い致します。我が5分団も随時新入団員を募集しておりますので、こちらも宜しくお願い致します。特に若い人のご理解、ご協力が必要です。何卒宜しくお願い致します。

◆2016年11月26日(土) 飯能日高消防署屋外訓練場にて、今年最後の行事『特別点検』が執り行われました。
早朝より集まり、各隊に分かれて訓練を行い、操法、全11分団の一斉放水訓練を行いました。この一斉放水訓練で水がちゃんと出るかどうかが毎年気がかりで、水が出たのを確認するとホットします。火事場で水が出なかったでは済まされませんから。
今年我が5分団は、(最)優良分団に選ばれました。とても名誉なことです。団員のみなさん、本当に今年1年お疲れ様でした。

◆2016年10月30日(日) 14時より、岩渕コミュニティー広場にて救助資機材訓練を行いました。
エンジンカッター、チェーンソー、手動式カッター、ストライカーを使用してみんな真剣に訓練に取り組んでいました。災害は何時起きるかわかりません。チェーンソーなどは団員の中に仕事で使用している人がいますが、団員全員が各々の機材について理解し、取り扱えるようにならなくてはなりません。定期的な訓練が必要になってくるわけです。今後の訓練にも精力的に真剣に取り組んでいきたいと思います。

◆2016年10月2日(日) 9時より、岩渕コミュニティー広場にて地域の皆さん、稲荷署員の方と合同で防災訓練を行いました。
救助資機材の説明、水消火器を使用しての初期消火訓練、稲荷署員の方から担架作りの説明等救護訓練をみなさん真剣に聞いて取り組んでいました。地域のみなさんと直接触れ合える機会はこういった訓練でしかないので貴重なものです。これからも地域のみなさんとのかかわりを大事に訓練に励んでいきたいと思います。

◆2016年8月20日(土)第29回埼玉県消防操法大会
去る8月20日(土)埼玉県鴻巣市にある消防学校にて、第29回埼玉県消防操法大会が行われ、我5分団小型ポンプ隊は埼玉西部支部の代表として出場しました。当日はあいにくの雨に見舞われましたが、本番直前には雨も上がり、ベストコンディションとはいえませんが選手達は素晴らしい操法を披露し、無事に大会を終えることができました。結果は3位でしたが、選手達は本当に良くやったと思います。本当にお疲れ様でした。

選手達は、全国大会をめざし、早い時期から練習を始めました。サポートメンバーと共に協力しあい、日夜努力を重ねて来ましたがここで夢は潰えました。ですが、この経験は次に、今後の団員個々の生活においても生かされるものになったと思います。サポートしてくださった全ての皆様に感謝申し上げます。誠にありがとうございました。
◆2016年7月3日(日)第27回埼玉県消防協会埼玉西部支部消防操法大会
第27回埼玉県消防協会埼玉西部支部消防操法大会が、7月3日(日)飯能日高消防署屋外訓練場にて行われました。成績は以下の通りです。
 
小型ポンプの部 優勝
ポンプ車の部 準優勝
 

選手宣誓の大役を、ポンプ車の部 指揮者
中村 健さんが務めあげました。

小型ポンプの部 優勝!
 

ポンプ車の部 準優勝!
 
 
小型ポンプの部では、飯能大会に引き続き、4人全員が最優秀選手賞に輝きました。
選手のみなさん、サポートのみなさん、応援してくださった皆さん、本当にお疲れ様でした。ありがとうございました。優勝した小型ポンプ隊は、来る8月20日(土)に埼玉県消防学校(鴻巣市)にて開催される第29回 埼玉県消防操法大会に出場します。引き続き、みなさんの応援宜しくお願いします。
◆2016年6月19日(日)第30回飯能消防団消防操法大会
飯能日高消防署 屋外訓練場にて、第30回飯能消防団消防操法大会が行われました。我が5分団は、ポンプ車の部、小型ポンプの部共に優勝という快挙を成し遂げました。団員はもとより、これもご支援、ご協力してくださった方々、家族のおかげに他なりません。この場をお借りして感謝申し上げます。本当にありがとうございました。

【ポンプ車の部優勝】
指揮者 中村 健/1番員 藤野 亮典 /2番員 大串 友宏 /3番員 山崎 圭一郎/4番員 吉田 育弘 /補助員 清水 力
【小型ポンプの部 1組優勝】
指揮者 増田 優作 /1番員 馬場 洋行 /2番員 小見山 郁 /3番員 小見山 亮 /補助員 馬場 翔冴



(写真左)表彰式の様子:1部・2部の部長、班長が表彰台前に整列しております。みんな緊張しております。(笑)
(写真右)小型ポンプの部では、4人全員が個人賞(優秀選手賞)を受賞するという快挙を成し遂げました。
7月3日(日)飯能日高消防署屋外訓練場にて、埼玉西部支部操法大会が行われます。この大会にポンプ車の部、小型ポンプの部共に出場します。優勝をめざして頑張りますので応援の程、宜しくお願いします。

◆2016年5月29日(日)ツーデーマーチ警備
場所は、下畑 保入沢バス停付近(クリーンセンター下)この日は、大変暑かったです。日陰がないので団員も水分をこまめに補給しながら警備にあたりました。

「ご苦労様です。」と声をかけていただきました。本当にうれしかったです。「お気をつけて。」と返すと「ありがとう。がんばるよ。」とにこにこしながら横断歩道を横断していきました。
◆2016年5月15日(日)飯能日高消防署 屋外訓練場にて、全団員訓練が行われました。今回の訓練は、操法訓練でした。
6月19日(日)に行われる操法大会に、5分団1部はポンプ車の部、2部は小型ポンプの部に各1隊出場します。選手はもとより、サポートメンバー共に日夜練習に励んでいます。家族の協力や助けがあり、今日に至っています。関わっているみなさんに感謝し、本番にはベストを尽くして良い成績を残せるように頑張りますので、応援よろしくお願いします。2016年第30回飯能消防団消防操法大会

ポンプ車操法の選手は、指揮者 中村 健、1番員 藤野 亮典、2番員 大串 友宏、3番員 山崎 圭一郎、4番員 吉田 育弘




小型ポンプ操法の選手は、指揮者 増田 優作、1番員 馬場 洋行、2番員 小見山 郁、3番員 小見山 亮

 
◆2016年4月3日 入団式
4月3日(日)飯能日高消防署 屋内訓練場にて、入団式が執り行われました。第5分団には2名の新入団員が加わり、2016年度の新たなスタートを向かえる事となりました。

向かって左側が、親松 亮 君、右側が、高橋 真司 君今後共、よろしくお願いします。
 
平成27年度トピックス

◆2015年6月7日  平成27年度 土砂災害・全国防災訓練
第5分団の管轄地域である、南高麗地区は山間部が多く、近年の豪雨での被害が懸念されます。今回は危険地域の確認と、訓練であることの周知を行いました。
訓練開始その1
1部は南高麗の最奥部、細田地区へ向かいます。消防車1台がやっと通れる幅で、左手は川、右手は崖で、鹿が上り下りするため、鋭い石が転がっています。このあたりはもう、スピーカからの防災無線は聞こえませんので、各家庭の受信機で情報を受け取ります。
訓練開始その2
2部は申渕地区、直竹地区へ出発。山間部に比べれば平地ですが、家の近くに山があるところもありますので、近年の豪雨、大地震などの災害に備えて訓練します。マイクにて周知、誘導を行います。
行き止まり その1
ここで折り返します。1部の車両は水槽付きポンプ車なので、大きく重いです。落ちないように仲間が声をかけながら、何回か切り返します。土砂災害時にここまでたどりつけるか、ゆるんだ地盤でも転回できるかを確認します。
 
行き止まり その2
崖下からの眺め。オーライと誘導するも。運転席から見ると地面が見えません。怖いですが仲間を信じて、経験値を積みます。
新人を囲んで
中央は今年度1部に入団した、宮寺将人君です。地元の出身でも、ここまでは来たことはないとのこと。人が住んでいることにも驚いていました。南高麗の山間部は広い範囲に点々と住まいがあります。いざというとき、助けを求める人がどこにいるか、まずはそれを知れたことは大事な一歩です。
 
◆2015年5月24日 第13回飯能市新緑ツーデーマーチ
南高麗コースの警備を行いました。長距離を歩くのも大変ですが、炎天下で立ち続けて、歩行者を誘導するのは神経も使う、ハードな業務となりました。

ゴールまでは約10kmの地点で、名栗~飯能~青梅を結ぶ道の三叉路で、大変難しい場所です。死角を補うよう、声を出し合って連携します。特に飯能方面(写真奥側)から右折してくる車に気をつけます。

ここは信号があるのですが、参加者が間違えないよう、コースを示します。「頑張ってください。」と声を掛けるも、逆に「お疲れ様です」とねぎらわれる場面も。

◆2015年5月10日 救助資機材訓練
全団員訓練後、埼玉西部消防局飯能日高消防署の隊員の方々に講師をしていただき、救助資機材を使った訓練を行いました。
カッターその1
金属パイプを対象にした訓練はしてきたのですが、今回は実際の現場を想定して、自動車が対象です。真剣に講師の方の話を聞いています。
カッターその2(手動式)
カッターといっても切るだけではありません。先端をドアのすきまに差し込み、油圧で先端を開き、こじあけます。油圧とはいえ、手動では体力も消耗します。危険に注意をはらいつつ、チームワークで作業を行います。
カッターその3(電動式)
電動式は強力ですが、開閉が早く、手軽にできてしまうので扱いにも注意が必要です。バッテリー残量も注意し、効率よく操作しなければなりません。直接資機材を扱うだけでなく、周囲の危険防止にも団員同士が協力します。
 
手動式/電動式カッター
作業すること数十分。講師の方からアドバイスをいただきながら、なんとかドアを開けることができました!
手動ウインチその1
ワイヤーで固定物(今回は作業工作車)と結んで、対象物が倒れたりしないようにします。
手動ウインチその2
今回使用した機材は、500kgまでしか対応しません。計器をチェックしながら作業します。計器がない場合もあるので、ケーブルのテンションでチェックすることも教えていただきました。ここでもチームワークが求められます。
 
ストライカーその1
コンクリートや鉄板など、破壊する材質や用途により、様々な形状のアタッチメントに変えられます。
ストライカーその2
柄の部分をのみのように動かし、力を加えます。ピンポイントにしっかり力を伝えなくてはいけないので、協力が必要です。なかなか硬くて割れないときは、アタッチメントをより細くしたり、場所を変えたりします。

お忙しいところ講師をしてくださった、埼玉西部消防局飯能日高消防署のみなさま、ありがとうございました。単に資機材の技術的な使い方を教えていただいたたけでなく、真剣に取り組んでいたこととチームワークのよさを評価していただき、今後の励みになりました。安全に気をつけて、資機材を使いこなせるよう取り組んでいきたいと思います。
 
◆車両特集
先日、更新された多機能車を紹介したいと思います。


車両ベースはELF(ISUZU)1.5t。ハイルーフになっている為、車内は広く、またカッコよく仕上がっています。主警光灯はハイルーフにビルドインでLEDを使用し明るいです。デザインは車両本体の赤、文字の縁取り部分の青、ラインの緑と黄色で飯能市のシンボルマークと同じ配色としています。シャッター右下には飯能消防団の纏も入っています。
 
車両内部のセンターパネルには各種操作スイッチが配置されています。


装備では主に救助資機材が新たに加わりました。50mmホース(左上)、ガンタイプノズル(左上)、ストライカー(左下)、 エンジンカッター(右上)、手動式油圧カッター(右中)、チェーンソー(右下)
 
小型ポンプはリアから降ろすことができます。4ストロークのポンプで今までのと比べると静かですね。


この配備された多機能車を早く使いこなせるよう頑張っていきます。
 

先代車両です。20年間ありがとうございました。
お疲れ様でした。

第5分団車両
 
平成26年度トピックス
◆2015年2月1日 救助資機材取扱訓練
2015年2月1日 署の救助隊に講師をして頂き、救助資機材取扱訓練を行いました。1部車両に積載されているチェーンソーと2部の新車両に搭載されているチェーンソー、エンジンカッター、手動式コンビツールを使用し訓練を行いました。

◆2015年2月1日 小型ポンプ積載車更新
2015年2月1日 2部の小型ポンプ積載車が更新されます。新車両には小型ポンプは勿論、救助資機材も積載されていますので、火災以外にも震災時の救助など活動の幅が広がります。実際の配備はまだ少し先ですが、配備されたら車両特集をしたいと思います。是非お楽しみに・・・

◆2015年1月25日 文化財防火訓練
2015年1月25日 長光寺にて文化財防火訓練を行いました。

◆2014年10月26日 全団員訓練
2014年10月26日 飯能日高消防署にて全団員訓練が行われました。

◆2014年10月19日 山林火災防御訓練
2014年10月19日 山林火災防御訓練が行われました。第5分団はヘリコプターへの補水訓練、及びヘリコプターの誘導訓練を行いました。